竹田昭彦日誌(26)7月23日(金)

炎天の山陽路を行く

今日の行進は、山陽町役場から、小野田市を通り、宇部市役所まででした。山陽町役場へは、下関市の宿から、宣伝カーに50分乗り行きました。
炎天の小野田駅前商店街を行進
ここ数日、薄曇りもあったが、今日は晴天でした。とくに、小野田市役所から午後1時10分に出発した行進は、たいへん暑かったです。先頭で私と横断幕を持っていた年輩のご婦人が、途中からの様子が変なので、熱中症にならないか心配でした。炎天下、休み無しで1時間(4辧吠發い燭里任垢ら、日常生活では無い事と思います。気丈夫な人で、休む事をすすめても、「もう直ぐ着くから大丈夫」と、言い続けました。地元の人に説得を頼んでも、同じでした。この区間終点の小野田市民会館へ着いたら、「たいへんだった」と、言い、シャツを1枚脱いでいました。炎天下の行進は、周りの人がお互いに、各人の様子を注意しあい、変だと思ったら他の人にも判断を求め、適切な対処が必要と思います。
小野田市と宇部市の役所では、昨日の下関市と同じ2重方式でした。庁舎屋外の歓迎集会で激励のあいさつ(メッセージ)をいただき、別な時間帯に代表者が庁舎内でペナントや賛助をいただく方法です。歓迎集会の時に、全てを一緒に行った方が、合理的だと思いました。その経緯は、分かりませんが・・・。
本日の行進は、区間により10名から30名規模でした。行進距離は、10劼任后1萋司膓發蓮⊂野田市役所からの行進区間で行い、2,500円いただきました。全ての区間にお巡りさんが出られ、交差点の右折など、1回でスムースに渡れ良かったです。